「あの夜からキミに恋してた」神木怜  本編の両エンド攻略&読後感想

「あの夜からキミに恋してた」の追加メンバー2人目は神木怜。

クールで寡黙な長身イケメンってイメージです( *´艸`)

番外編を読んで星好きって事くらいしか分からないですね~。

そんな神木さんの本編がどんなストーリーなのか楽しみ!

一途に溶け合うキスEnd

Story1

・軽く手を挙げる

・「遅くなってすみません」

Story2

・「会社的に問題なんじゃ?」

・「一晩考えてそれです」

Story3

・じっと見つめる

・「猫に詮索なんてできません」

Story4

・「手をつなぐ」

・「マジックアワーみたい」

Story5

・「うちにもう1匹いる」

・「ゆさゆさ揺する」

Story6

・(冗談で)「私」

・「わからないんですか?」

Story7

・「するに決まってる」

・「素敵なご家族ですね」

Story8

・「ちょっと意外だった」

・「見たい気もする」

Story9

・「持ち帰った仕事があるので」

・「気づいてたんですね」

Story10

・「タクローさんがいるから?」

・「はしゃいですみません」

Story11

・「ご飯にします?お風呂にします?」

・「さすが神木さん」

Story12

・「緊張してますか?」

・「ありがとう」と言う

大人の駆け引きキスEnd

Story1

・目礼

・「お茶でも入れましょうか?」

Story2

・「多頭飼いしたことない」

・「返して」と紙を奪う

Story3

・声をかける

・「褒められてる気がしない」

Story4

・「プロフィール提出」

・「年上じゃないみたい」

Story5

・「あんな大きな猫は無理」

・「くすぐる」

Story6

・「いつも通りタクローさん」

・「猫が戻ってきたから」

Story7

・「連絡さえくれれば」

・「今度はうちの洋食屋に来て」

Story8

・「なんかすみません」

・「私の意見なんて」

Story9

・手から離れる

・「同情はいらない」

Story10

・「猫は家になつくから?」

・「神木さんに言われたくない」

Story11

・「ご飯にします?お風呂にします?」

・「さすが三浦さん」

Story12

・「なんでもない」とうつむく

・自分も姿勢を変えてみる

読後感想

タクローさんの命の恩人となった神木さん。

お礼になんでもします!って言ったら同棲&偽装恋人になってと要求💦

しかも同棲する理由は「猫がいた方が生活が潤う」って(笑)

まぁ、その気持ちはわかる!なんだけど(*´з`)

そんなワケで超マイペースで不思議君との奇妙な関係が始まりました💦

主人公が仕事でスランプ気味に💦

私は心の中で応援(`・ω・´)💦

「わかる、わかる、わかるよーー」

「出すアイディア出すアイディアどんどんボツると凹みまくりで良い案が全然出てこないんだよね💦:

主人公に共感しまくって私まで胃がキリキリしてきそう(;´Д`)

そんな時にマイペースでネコっぽい神木さんですよ!

「気分転換」っていう提案は大正解だと思うけど(/ω\)

いつもクールな感じなのに、色っぽさが全面に💦

2人で暮らす事が当たり前になってきて、寝るとこはソファで!とか食事は構わなくていいとか言ってたのがいつの間にか同じベッドで寝るようになって一緒に買い物に行くようにもって・・・

自然と好きになった相手には好きな人がいて、それは叶わぬ恋で・・・。

自分の気持ちに気づいて、相手の事を知っていくうちにどんどん切ない恋に。

主人公の忠告を意外と素直にきく神木さん。

なんだか可愛くて、かと思えばちゃんと男性の部分は出してくるし♡

読んでいるとだんだん神木さんにハマってくるかも!( *´艸`)

本編でこの時の気持ちは?とか気になるとこがチラホラ。

またカレ目線の配信が楽しみになりました♡

にほんブログ村 ゲームブログ 恋愛ゲームへ

トップへ戻る
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。