「あの夜からキミに恋してた」荒城准の大人の初めて編☆読後感想

「あの夜からキミに恋してた」の中で葉山拓を抜き肉食系男子1位に輝いた荒城准!

(私の中での勝手なランキングw)

そんなカレの「大人の初めて編」が配信開始されました♡

このイラストは少し優し気な感じではありますが、ストーリーの冒頭から激しい!

この激しいはあの激しいの方です。

2人がいる場所はベッドの上。

もうこれ以上何も言わなくても察してしまうシチュエーションですね(笑)

しかも1回だけじゃなく煙草休憩挟んでスグにまた・・・・・・・・

えぇ・・・(;´Д`)

10代付き合いたてって感じのペースです💦

いや、それがボスの良いとこなんですけどね!

会うとこんなカレに主人公も「もしや私ってアレなのでは・・・・」

と思うのも無理はないです。

そりゃそうだ。

どうにかデートをしたいとカレを誘う事に成功したものの・・・・・

主人公の考えたデートプランはことごとく荒城さんの好みでは無かったらしく散々な結果に。

見てる分には面白いけど主人公の立場になると泣けてくるツライ思い出になっただろうなと。

しかも会うたびに泊まりだったのがこの日のデート後は現地解散。

現地解散って。

Σ( ̄ロ ̄lll)

お家まで送ってもくれないのか・・・・・

しかしここで凹み続けないのが主人公!

ポジティブだなぁー

健気だなぁー

こういうトコが可愛くて私も見習わなくてはと思います💦

最後はカレの新しい一面が見れ、主人公の攻め(言葉そのままの意味)も見れ素敵なラストでした♡

荒城ストは当たりが多いかも!( *´艸`)

にほんブログ村 ゲームブログ 恋愛ゲームへ

コメント

  1. 庄司愛梨 より:

    はじめまして、主人公ちゃんが可愛くてお気に入りです
    荒城氏、怖いと思いますが、思いやりもあり魅力的だなと思います。
    失敗してもめげずに前向きな主人公ちゃんも素敵です。
    美男美女の激しいあのシーンは良い意味で興奮します。

    • ♡みゆう♡ より:

      愛梨様
      初めまして(*’ω’*)
      コメントありがとうございます♡
      私も夜キミの主人公がとても好きなので嬉しいです♪
      仕事も恋愛も真っ直ぐひたむきに頑張る姿が素敵ですね!
      新しい男性キャラの中でもワイルドで大人な荒城さんも魅力的です♪
      これからも「夜キミ」が長く楽しめるタイトルになるよう応援していきましょう(∩´∀`)∩

      • 庄司愛梨 より:

        こんにちは、またしても失礼致します。
        主人公ちゃんには幸せでいて欲しいです。あんなに良い子なんですから(*^^*)
        個人の見解で感想で「ホンマでっか」という感じで聞いて下さい。
        夜キミを楽しむようになり髪の毛が艶やかになり、バストアップしたような…
        サプリメントを飲んでますが。
        髪の毛は主人公ちゃんみたいに長いです。猫系の顔です。
        今後も長く楽しめるように応援したいと思います。

      • 庄司愛梨 より:

        こんにちは、またしても失礼致します。
        主人公ちゃんには幸せでいて欲しいです。あんなに良い子なんですから。
        個人の見解で感想で「ホンマでっか」という感じで聞いて下さい。
        夜キミを楽しむようになり、髪の毛が艶やかになりバストアップしたような感じです。
        サプリメントを飲んでますが…
        髪の毛は主人公ちゃんみたいに長いです、猫系の顔です。
        キャラクターが10人いますが、この人は無理という人がいます。
        セクシーな人は好きです、葉山は無理です。

        • ♡みゆう♡ より:

          こんにちは♪
          確かに「夜キミ」は大人な恋愛ストーリーで刺激も強めなので読んでる側にも良い作用ありそうですね( *´艸`)
          主人公に感情移入しやすいですし♡
          愛梨さんは葉山苦手なんですね!
          葉山はちょっとワイルド&強引すぎな感じではありますね(^-^;
          そういうタイプが好きな人にはたまらないですが(笑)
          私は記事に書く事が少ない事から分かりやすいかもしれませんが、「夜キミ」の中では大久保のストはあまり読んでいないです
          特に嫌いというワケではなく、全て読む余裕がなく消去法で・・・・という感じなのですが(笑)

トップへ戻る
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。